エヌビディアを貸株サービスで長期保有

エヌビディア(NVDA)の株価チャートです。

25日移動平均線がポイントか

120ドルまで上がった後、利益確定の売りが出て100ドル付近まで調整しました。

過去の値動きを見ていると、だいたい25日移動平均線あたりで下げ止まり、そこから上昇するというパターンが多いようです。

今回も同じパターンになるのではないかと思い(ただの勘ですが)、明日少し追加買付したいと思います。

貸株を利用してお得に長期保有

私はSBI証券でアメリカ株を買っています。
SBI証券だとアメリカ株で貸株サービスが利用できるからです。

長期保有するつもりで買っているので、配当以外の金利収入が入るのは非常にありがたいです。

「貸株サービス」とは?

株を貸し出すだけで貸した株に対する金利を受取ることができるサービスです。

貸株サービスとは、銀行にお金を預ける(貸す)と利息がもらえるように、 お客さまが保有している株式をSBI証券に貸し出すことで、貸し出した株式に応じた貸株金利を受取ることができるサービスです。
SBI証券はお客さまから借受けた株式を機関投資家が参加する「貸株市場」に貸し出すことで貸株金利を受取り、お客さまへ貸株金利を支払いします。

エヌビディア 3倍になるまで保有します

自動運転車の開発競争が繰り広げられています。

もはや夢物語ではなく、近い将来現実の世界で公道を走っていると思います。

自動運転にはエヌビディアの半導体が欠かせないと言われており、ベンツをはじめ世界中の自動車メーカーがエヌビディアとの提携を発表しています。

株なので将来は分かりませんが、エヌビディアの株価が最低でも300ドルを超えるまでは保有するつもりです。

時間はかかりますが、貸株で金利を受け取りながらじっくりその時を待ちます。

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