個別株よりCFDでインデックスに投資する方が儲かるんじゃないか?と思ってしまうくらいCFDが好調です。

ショー太です。

私はGMOクリック証券【CFD】でNYダウとナスダック100を買っていますが、正直絶好調です。

米国の税制改革、世界同時の経済成長など、株高の条件が揃っていることから、今年に入りNYダウは5.46%、ナスダック100は6.84%上昇しています。

(Google Financeより)

私は約3倍のレバレッジで取引しているいるため、NYダウだけでも今年に入り16%近くも値上がりしています。

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私の個別株ポートフォリオの上昇率は約10%なので、正直個別株に投資するよりもCFDでインデックスに投資した方が儲かるんじゃないか、とも思ってしまうくらいCFDが好調です。

もちろん今の上昇ペースが今後も続くとは考えていません。

今回NYダウが25,000ドルの筋目に到達してから26,000ドルの筋目に到達するまでにかかった時間はたったの8日間です。これは史上最速だそうです。

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ペースは落ちても米国株の上昇はこれからもずっと続くはず。

利益確定したい気持ちをグッと抑えて、CFDの含み益が大きくなるのを楽しみたいと思います。

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【参考に】
CFD取引ができる業者はたくさんありますが、私はGMOクリック証券【CFD】DMM CFDをオススメします。

銘柄数が絞り込まれていることもあり、いずれも見やすく、使いやすい取引画面となっています。

「GMOクリック証券」と「DMM.com証券」はFXの取引高で世界第1位、第2位を争っている会社のため、CFD取引はこの2社をカバーしておけば問題ないはずです。

GMOクリック証券【CFD】

株価指数以外に、米国株と中国株の個別株のCFD取引が可能です。

Apple、Amazon、テスラ、アリババ、チャイナモバイル(中国移動)、ペトロチャイナ(中国石油天然気)といった有名銘柄が合計80銘柄以上、手軽に売買できるようになっています。
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DMM CFD

最新のスピード注文系システムが自慢です。

取引ツールが「DMM CFD ADVANCE」、「DMM CFD BASIC」、「DMM CFD MINI」と3種類用意されていますが、これらは多くのFXトレーダーになじみが深い【DMM FX】の取引ツールにそっくりです。

たとえば、「DMM CFD ADVANCE」は「DMM FX ADVANCE」と似ていて、最近流行しているスピード注文系の取引画面になっています。CFDでこの取引環境が整っているのは貴重です。

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