急落前の株価水準を回復するのは時間の問題だと思い、CFDでNYダウを追加しました。

ショー太です。

私は個別株への投資だけではなく、CFDでNYダウへも投資しています。

2月に入り米国金利の急騰を警戒した株価急落時は少しヒヤっとしましたが、思ったよりも株価の回復は早そうなので、追加投資することに決めました。

スポンサーリンク

投資家の恐怖心理を示す指標として使われるVIX指数(ボラティリティ・インデックス)は一時は30ポイント後半まで上昇していましたが、いまは安全領域と言われる20ポイント未満まで低下しています。

(ブルームバーグ:VIX指数のチャート)

NYダウのチャートを見ると、長い下ヒゲ(黄色で囲った箇所)をつけて戻してきています。

GMOクリック証券【CFD】:NYダウの日足チャート)

急落前の株価水準を回復するのは時間の問題だと思うので、10単位追加することに。

GMOクリック証券【CFD】:注文画面)

結局どこで買っても利益が出せるNYダウ。あとは寝かせておくだけです。

にほんブログ村 株ブログ 米国株へ
にほんブログ村←ポチっと押して頂けるととっても嬉しいです。

【おまけ】

CFD取引ができる業者はたくさんありますが、私はGMOクリック証券【CFD】を使っています。

GMOクリック証券【CFD】では、日経平均株価やS&P500などの株価指数以外に、アマゾンやフェイスブックなどの米国株や、テンセントやチャイナモバイルといった中国株が80銘柄以上売買できるようになっています。

FXのようなレバレッジ取引は怖くて手が出せないという人も多いと思いますが、レバレッジをかけすぎないように余裕を持った証拠金で取引すれば、CFDは決して怖いものではありません。

チャンスが来た時にすぐ取引できるよう、口座だけでも持っておくのも良いでしょう。

外国株訴求B



スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク